2009年05月20日

出版記念キャンペーン

このブログでも紹介したことがあるユダヤ式勉強法

「サクラサク受験シリーズ」で有名な坂本七郎先生が

本を出版されました。


『ユダヤ式学習法─わが子の学力がグングン伸びる』(大和出版)


今日から出版記念キャンペーンを開始しましたので

もし、お子さんの「やる気」や「学力アップ」に興味のある方は、

こちらの特設ページから購入すると、書籍とは別に“3つの特典”

を無料で受け取れます。


▽出版記念キャンペーンページに進む

http://www.dreameducation.net/book.html


1日20分、週3日の実践のみで、

カンタンにお子さんの学力が高められる方法です。


でも、この方法。

あなたは、お子さんに勉強教える必要は「ない」ようなのです。


勉強を教えなくても、子どもの成績が上がる。

そんな不思議なユダヤ人の知恵をこの本で見つけてください。

http://www.dreameducation.net/book.html


それでは、

以上、お知らせでした。

ps それぞれの教材
   サクラサク中学受験勉強法(小4〜5年向け) 
   サクラサク高校受験勉強法(中1〜3年向け)
   是非お子さんにどうぞ!!
   
posted by yarukiup at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月18日

受験と塾のSNS

保護者の皆様、もうご登録されましたか?

情報交換サイト、プレジデントファミリー主催の「受験と塾のSNS」。

「受験と塾のSNS」では、「第1回川柳コンテストを開催中です。

受験や塾、教育などや、ご家庭にまつわる川柳を募集しています。

皆様の日頃の想いを、5・7・5のリズムで作る、
17文字の芸術にしてみませんか?
最優秀賞である『プレジデントFamily』

賞に選ばれた方には、

賞品として図書カード20,000円分が贈られます。

優秀賞、
佳作に入選された方にも図書カードの賞品を用意しているようです。

プレジデントファミリー主催「受験と塾のSNS」は、

インターネット上の情報交換サイトで、教育熱心な保護者様が、
学習塾

志望校や受験に関する新鮮で有益な情報を収集・
交換できる場です。

ぜひこの機会にお気軽に登録してみてください。
お友達もお誘い合わせの上、今すぐ、ご登録を!!お手続きも簡単です(無料)
http://j2j.jp/welcome/




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2008年11月20日

僕を支えた 母の言葉

三つ子の魂百まで言われるように小さい頃の心情教育は大切なものです。
聖書の中にコリント人への手紙に「愛の賛歌」があります。
その中で愛は、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える
とあります。
愛は死んだとも言われる昨今ですが、唯一愛の痕跡が残っているのが
親子の愛、もっと突き詰めたら母と子の愛でしょうか?
母親の子に対して抱く世界はまさに、忍び、信じ、望み、耐えるに通じる気がします。
全ての母親は心の目で我が子の中の真実を、素晴らしさを見て知っているのかもしれません。
そして、それを言葉に出して言い続けるうちに子は、そのような子に成長していくのかもしれません。
そして、人生の苦難や悲惨をなめる様な事があったとしても、いつも母の言葉が蘇って生きる勇気やもう一度チャレンジする勇気が湧いてくるのかもしれません。
鏡の法則などの著書である野口嘉則氏がムービーを作りました。
母親の大切さや言葉の大切さが分かるのではないでしょうか。
そして、お子さんを心の目を開いて見つめる大切さも分かるのではないかと思います。
ムービーは、YouTube にアップしています。

以下のURLでご覧になれます。

音声が流れ始めますので、ボリューム調整が必要な方は、調整してからクリックしてください!
http://jp.youtube.com/watch?v=G_BonPLOkdk
何かを感じ取ってほしいですね。






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2008年10月18日

秀才の脳

プレジデントファミリ−12月号が今日発売です!!
今回の特集の目玉は、 「秀才の脳、わが子の脳」です。
試してみたいエクササイズが一杯です。さ~本屋さんに走れ!! 

・頭の良し悪しはどこで決まるか
一万人の脳画像を分析した結果から見えてきた事実。
テストの成績と脳の間にはどんな関係があるか。
今からでも「賢い脳」にできるのか。
子供の長所を伸ばし、隠れた素質を見抜く秘訣とは?

・うちの子の脳の発達度がわかる30の質問
言葉とビジュアル、わが子の脳が活気づくのはどっち?
家庭でも簡単に脳のタイプを判断できるよう、
独自のチェックリストを作成。
子供の脳の「傾向と対策」をつかむためにも役立ちます。

・実証1カ月の大発見、子供の脳の枝葉が伸びた!
授業中、先生の話に集中できない、計算はできるが図形は苦手。
実はこれ、脳の個性の違いによるものらしい。
そこで脳科学者と、達人家庭教師の知恵を結集し、
子供に合った勉強法を実践したら……、革命的結果がでたのです。

・脳の専門家が絶対お勧めエクササイズ7
記憶力や判断力、発想力に芸術センス……。
たとえばそんな脳力が、瞬間的に跳ね上がる。
そんなエクササイズをご紹介。

・「剣道で賢くなる」巷の噂は本当か
まさかと思われる方も多いだろうが、読めば納得。
集中、礼儀、忍耐……、それらがいつの間にか身についている。
脳力アップのスポーツは剣道だった。
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2008年10月01日

本屋に急げ!!

2008年11月号のプレジデントファミリーは算数の特集です。
算数苦手のお子さんの親御さん必見の内容です。

◆特集 日本一やさしい算数の授業

●算数オリンピック決勝進出21人 母が買い与えた開眼グッズ
算数の頂点に挑む小学生たち。
彼らはいかにして算数に目覚めたか。
親も算数が得意、生まれついての天才児、塾に通って英才教育……

そんなイメージをガラリと変える、なにげない「きっかけ」。
それは遊び感覚で始められる、シンプルゲームだった。

●聞いてびっくり 答えを出す近道教えます
受験界の最高峰といわれる塾を飛び出し、算数専門塾を開いた
人気講師が「算数を好きにする、ラクに解かせる」
テクニックを伝授。
この法則を知るだけで、わが子の算数の地力が変わる。
中学、高校、社会人になっても使える、算数アタマの基礎講座

●中学受験の定番 13教材の賢い使い方
中学受験専門の家庭教師が、その手の内を明かします。
誰でも買える参考書。いつ、どんなときに、どう使うのか?
書店の参考書、問題集の棚で立ち尽くす前に知っておきたい。
参考書、問題集の「難易度、タイプ別 マップ」付き。

●数学ができてよかった人生のお得を検証
「算数、数学ができて、将来どんないい事があるの?」
子供にそう問われたら、どう話しますか?
中学、大学受験、そして社会人になってから、数学がどれだけ
その人を助けてくれるか、キレイごと抜きで教えましょう。

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2008年09月18日

朝倉算数道場

プレジデントファミリー11月号『日本一やさしい算数の授業』(9月18日発売)では、はじめて、単一の教科を特集のテーマに選んでいます。
算数が苦手でと悩んでおられる親御さん必見の11月号です。
以下はその中で紹介されている朝倉算数道場に対する編集部のコメントです。
東京・四谷に朝倉算数道場という算数だけを教える塾があります。
この教室の主宰者である朝倉仁先生はこうおっしゃいます。
僕の経験から言って、算数を好きになったあとから学力が伸びる。
だから、
まずは子供を算数好きにさせないといけない」

朝倉先生は、さらにこうも。「
算数の楽しさを教えられない先生に習っ
た子供はかわいそうだ」つまり、子供だけの責任ではないと。

大人の責任でもあるというのです。

朝倉先生はご自分のことを映画監督や俳優のように思っているとお

っしゃいます。
授業をストーリー仕立てにしたり、
おかしな小道具を登場させ
たりして子供を楽しませます。もちろん、
算数好きになってもらうために。

こうしたポリシーを知ったうえで授業を見学すると、

心からこう思います。
「私もこんな先生に習いたかった」

朝倉算数道場は東京だけでなく大阪にも

あります。東京も大阪も、教えるのは朝倉先生です。
見学は自由です。
ぜひ、一度、見学なさってはいかがでしょうか。
算数はつまらない、
そんな苦い記憶は吹き飛びます。
 
詳しい所在地は分かりませんがネットで検索すればすぐ分かると
思います。是非、覗いてみたら如何でしょう!!
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2008年09月10日

ほめ方(4)

結果だけでなく過程をほめる!!
親自身も結果だけを見て子どもを判断してしまうことが多いですよね。
そして、つい口をついて出てくる言葉は、
「だめじゃない!」「全然がんばってないじゃないの」「努力が足らない」
などではないでしょうか?
子どもだって結果を見て落ち込んでいるのに親からこんなことを
言われたらなお落ち込んでやる気も失せてしまいます。
良い結果が出た時にほめるのは誰だってできます。
悪い結果が出てしまった時、どのように親としてお子さんに
接するかが問題でしょう。
ですからも、結果だけで判断せずにその過程や、その取り組み方や
がんばった点を見つけると、子どもは悪い結果に対して違った受けとめ方
をするものです。
お子さんの近くにいて一番お子さんを見つめているお母さんです。
結果以上に頑張っている姿など目に付く所が一杯あるはずです。
点数の悪いテストを持ち帰ったお子さんに対して、
「でも前回より○点上がってるじゃない、もうちょっとだね!」
「昨日は頑張って机に向かってたじゃない 凄いよ!」
親が自分をよく見てくれていて、その取り組みのよかったことも
ほめてあげると、子どもはまた自分の目標に向かって意欲をもって
努力できるようになるものなのです。

追伸:中学生のお母様へ

「いつになったら勉強をはじめるの!」
「やる気がなくて困っています。」

子どもが勉強をしないのは・・・

何をどう勉強したらいいのかが分からず、
自分のやり方に自信が持てないからなんです。

年間1000人の保護者への指導、
累計500人以上の小中学生への指導で見つけた
学習メソッドがあなたのお子さんを変えます。

お母さんたちの声をご覧ください。
→【http://www.infotop.jp/click.php?aid=60604&iid=21633

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2008年09月08日

ほめ方(3)

どんどんほめるあげる!
子どもをほめるときに、出来て「当たり前」は禁物です。

親が「そんなことはできて当たり前」と考えていると、
子どもをほめることができなくなってしまいます。

大人にとっては当たり前でも、成長過程にある子どもに
とって当たり前ではないことは多いものです。

私たちだって今でこそ当たり前に物事をこなしていますが
最初はそうではなかったのではないでしょうか?

だから目線を今の自分じゃなくて昔の子供の頃の自分に
合わせてみるといいんじゃないでしょうかね。
そうして見ると、はるかに自分の子供時代より頑張って
る子供の姿が見えてくるものです。

あいさつすることも、1人で着替えをすることも、残さず
食べることも、かたづけをすることも、習慣になっていな
ければ子どもにとっては決して当たり前ではありません。

それらの当たり前のことが習慣になるまでは、ほめたり
叱ったりして続けさせるのが親の役目です。

その際、やはりほめることが中心です。
誰でもほめられた方がうれしいし、ほめられたことは
続けてやりたくなります。

子どもの立場に立って、気前よくほめるのです。
「わっ、すごい。1人で起きられたね」
と言ってあげるだけでいいのです。

「今日も、1人でおかたづけができたわね」
と笑顔で声をかけるだけでいいのです。
「あっ、野菜が食べられたね」
と言ってニコッと笑いかけるだけでいいのです。

ほめ言葉をケチってはいけません。どんどん気前よくほめるのです。
当たり前のことなんかないと思って、どんどんほめてあげるとよいでしょう。

追伸
中学生のお母様へ

「いつになったら勉強をはじめるの!」
「やる気がなくて困っています。」

子どもが勉強をしないのは・・・

何をどう勉強したらいいのかが分からず、
自分のやり方に自信が持てないからなんです。

年間1000人の保護者への指導、
累計500人以上の小中学生への指導で見つけた
学習メソッドがあなたのお子さんを変えます。

お母さんたちの声をご覧ください。
→【http://www.infotop.jp/click.php?aid=60604&iid=21633


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2008年09月07日

線条体

大学生14人に、パソコンで数字を使ったテストをさせ、脳の動きを特殊な装置で調べた。学生には事前に「知能の検査です」と告げた正解するたびに画面上のマス目が埋まり、自分がどれだけ正しく答えたのか分かる。マス目が埋まっていくことで学生は達成感を得、好成績をあげることで「自分は頭がいい」と実感する仕組みだ。
 達成感を与えるマス目を表示せずに同様のテストをしたときと比べると、脳の記憶や計算に関係する部分はどちらも同じように働いていたが、線条体は「マス目あり」のテストの時だけ活発に働いていた。
さらに14人それぞれの日頃の学習意欲を調べると、日頃の学習意欲が高い人ほど、線条体は活発に動いていた。 線条体は、卵をつぶさないようにそっと握るなど、細かな運動にかかわっていることが知られている。
これは大阪市大と生理学研究所(愛知県岡崎市)の研究グループの研究成果から分かったことです。
 人は達成感があると、学習意欲がわく。この心の動きは脳のどこで生まれるのか。答えは意外にも、言語や理解など高度な知性を受け持つ大脳皮質ではなく、より原始的な本能にかかわる脳の奥深くの線条体と部分のようです。
ですから、お子さんのやる気・意欲を刺激するには、この部分を刺激するようにしてあげたらいいということですね。
ですから、達成可能な目標を与えてあげて、その成果が目に見えるようにしてあげたらいいのではないでしょうかね。百マス計算なども具体的な数値が出てきて、それが縮まっていきますから子供たちの意欲ややる気を刺激するのかもしれませんね。
 
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2008年09月06日

ほめ方(2)

愛情をもってほめる
言葉は言霊といわれます。言葉に心がこもるということでしょうね。
ですから言葉は人を勇気付ける力もありますが逆に傷つける力も持っています。
どんな美辞麗句を使ったとしても相手を思いやる心がなかったら
何の力も発揮しません。
ましてや子供は感受性が高いので言葉の裏の動機まで読み取ります。
また言葉は使う人の心のあり方によって、相手への伝わり方が違います。
それが本心から出た言葉ないと感じれば、うれしさは湧いてこないものです。
でも、たとえ「がんばったね」「よくやってるね」というシンプルな言葉でも、
親が子どもの努力や成長を喜んで心から発する言葉であれば、
それは親の表情にもあらわれ、十分に子どもに伝わります。
ときには「大好きだよ」「わたしの宝ものだよ」と愛情を
ストレートに表わすことも大切です。
たとえ些細なことであっても、子どものよさを親が喜び、
愛情をもって心からほめることで、子どもを喜ばせ、
自信をもたせ、やる気にさせるのです。
全ての源泉は親子の情関係のように感じます。
愛で満たされたとき、人はそれに応えたいという思いが
湧いて来るのではないでしょうかね。
親子の情関係を大切にしたいと真剣に考えておられるお母さん
下をクリックしてみてください!!
http://www.infotop.jp/click.php?aid=60604&iid=6397
posted by yarukiup at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | やる気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする